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探してわかった便利でお得な情報ブログ:07 11 17

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15-03

筋肉をつけることこそが
エネルギーの消費サイクルを高めますから、
ダイエットするためには、
適度なトレーニングをすることが必要となってきます。

しかし、
あまり炎天下のときに運動をするのはキケン!

気温の高いときには、熱中症などで
病院に担ぎ込まれる人も少なくありません。

あまり気温の高い日に、かんかん照りの中、
トレーニングをするのは、無謀ですから注意をしましょう。

「日陰でトレーニングをすればいいのでは?」と
思うかもしれませんが…

日本は一般的に、夏場は湿度が高い!
確かに直射日光を浴びるのに比べれば
多少は暑さをしのぐことはできるかもしれません。
が、あまり暑さの面では変化がないのでは?

「猛暑日」などといわれるような、
気温が35度を越える中で
運動をするのはキケン極まりないですよ!
猛暑日のトレーニングは避けるようにしましょう!

もしどうしても運動をしたいという人は、
日が落ちたあとの17時に体操をするといいでしょう。

太陽が沈むだけでも、かなり気温は下がります。
よるになれば、
いくら高くても27度くらいには落ち着いてきます。
その分、熱中症にかかるリスクも少なくなります。

また早朝に体操をする習慣をつけるのもいいかもしれません。

1日で一番気温が低くなるのは、早朝ですもんね。

朝方ちょっと早起きして体操すると、
その日24時間を爽快に過ごすこともできるでしょう。

ただし、猛暑日であろうと、
気温の高めの日であろうと
屋内でトレーニングをする分には問題はありません。

屋内で肩コリ体操や柔軟運動をやるのもいいでしょう。

夏場は少し工夫をすることが、
ダイエット成功のコツですね。

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